光を吸い込み彩り輝く
琉球ガラス
<作家一覧>

光を吸い込み彩り輝く
琉球ガラス
<作家一覧>

沖縄に暮らし、モノづくりをする人々。ベテランから若手まで、いろんな作り手がいます。
日々、素材と向き合い、工夫を凝らし、より良いモノを作ろうとしている作り手たち。
その手から生まれる、想いが込められたモノは、不思議と使う人の手にやさしく馴染んでいくのです。


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廃ビンが美しいガラスに生まれ変わる!
自然の素材にこだわり、様々な技法を使って作り出される個性的な作品たち。
琉球ガラスを愛する心が、作品たちをさらに輝かせています。

最新更新日:2017 .7.3
清天

水面の一瞬のきらめきや、繊細な気泡、そしてシンプルなガラスそのモノの美しさを表したような作品たち。
光を吸い込み穏やかに輝く、再生ガラスならではの透明感が、目と心をとらえて離しません。

最新更新日:2017 .6.26
虹

廃ビンのガラスにこだわり、様々な技法を使って作り出される個性的な作品たち。
「現代の名工」が作り出す作品は、まるでガラスが生きているように生命力あふれている、そんな佇まいをしています。

最新更新日:2017 .6.16
セルママ

serumama<セルママ> / PLANETシリーズ
日々の暮らしの中でモノを大切に使いながら、一日一日をていねいに、自分らしくおおらかに、心豊かな毎日を送る…。「すこやかな暮らし」の中、共に育っていける沖縄工芸の品々を揃えたブランドです。

最新更新日:2017 .5.19
尋

色彩豊かな作品が魅力!オリジナルカラーを自ら調合し、沖縄の色を琉球ガラスで表現しています。
沖縄の色がぎゅっとつまったガラスは、目の前にあるだけで、いつかの沖縄の風景がよみがえらせてくれそうです。

最新更新日:2017 .5.14
奥原硝子

沖縄で一番古くからある琉球ガラスの工房。
昔ながらの原料である再生ガラスにこだわり、昔ながらの製法でのモノを作り、機械に頼らずにひとつずつ丁寧に仕上げる。
温かな透明感と素朴な佇まいの琉球ガラスは「民藝」と呼べる数少ない手仕事のひとつなのかもしれません。